廃墟不動産投資家・村上祐章 生涯の野望と挑戦(第7回/8)
(第6回/8からの続き) …「今のままではまだ分別が不十分」などと言われて、
無駄に、まるで日本社会の課題のように扱われてしまいます。
他にも、日本では男女が不平等で、
あたかも現代に深刻な女性差別が存在するかのように喧伝されます。
実際はいわゆる逆差別の状態で、
もはや、男性の上司が女性の部下に、
「あ、髪、切ったの、良いね」などとは決して言えないぐらい、萎縮しています。
女性だから昇格できないとか、女性が何かを制約されるということは、
すでに現代日本では起こり得ません。
強いて言うなら、「臭くて貧乏なおっさん」が現実的にものすごく差別されています。
それは自己責任なので、救済されるべき差別ではありません。
すなわち、救済されるべき差別は全て、かなり昔に解決済みです。
他にも、日本人は、確率的に異常に低過ぎる火事ばかり気にしています。
このように、わが国では、問題でないことを問題にしていることが、問題です。
私は、私がオリジナルに考える日本の2大問題である、
9月17日(木)15:00~17:00 in 東京都多摩市 ※終了後は懇親会
先月、多摩市で2000平米ほどの宅地をマイナス750,000円でゲットしました。
都内で初めての物件マイナス円ゲットです。75万円もらって、土地をもらったというわけです。

どうやってそのような取引を実現したのか、イベントという形で、オフラインでお話しします。
参加費:2万円(税込)※懇親会は割り勘 お申込みはこちら
・問題であることを問題にしないことが問題
・問題でないことを問題にしていることが問題
のうち、前者をより、問題視しています。
それこそが、なぜか無駄にマスクしてしまう日本人の精神的疾患の問題です。
2026年9月現在、かなり改善してきていますが、
それでも、今後、冬になればまた悪化しますし、
私が、マスクする傾向のある強い人民と分析している「高齢者」「従業員」「女性」「田舎の人」「知性が欠如した人」は、
半永久的にマスクを手放せないだろうと推測しています。
すなわち、国民の半分近くが永遠にマスクしてしまう、
そんな異常事態を、私は絶対に放置することができないのです。
私の仕事はあくまで、不動産投資家として認識されており、

副次的には、人生のノウハウや哲学をつぶやく人として自認しています。
このしつこいマスクの話で、辟易されたり、ブログを離脱されるかもしれませんが、

あと1回だけ、それで最後になるので、どうかお付き合いください。(第8回/8へ続く) (written by 廃墟不動産投資家)






