家賃を無料にする方法について 前編
今さらかもしれませんが、
家賃を無料にする方法について、簡単にお知らせします。
おそらくですが、ファイナンシャルプランなどで「家賃は収入の何分の1に抑えるか?」のように議論されることと思います。
「収入の3分の1に抑えなさい」とか「5分の1を目標にしましょう」など、
ちまたの論調を私は全く知りませんが、
そもそも、家賃はちょっとした工夫を加えることで 無料化できます。
このブログは、私と交流のある人や私に会った方のみ読まれることが非常に多く、

家賃の無料化というマニアックな技術について、知っている人も多いと思います。
しかし、新たに 読者になってくださった奇特な方へ向けて、
あえて、簡単に説明したいと思います。
まず、都会に住みたい方なら廃墟不動産投資、
田舎が好きな方なら物件無料ゲットにて、
空き家を2軒、用意します。
「そんなにあっさりとできないよ」という方は、
節約の例外として私のサロンに入ってみてください。
2万ほどかかりますが、それも今回の記事の内容に含めて、実質的に無料化できます。
話を戻しまして、廃墟不動産投資では、
オーナーに自分以外の人が住む旨を伝えるわけですが、
そもそも、自分自身も住むことができます。
物件無料ゲットなら言うまでもありません。
では、まず、廃墟不動産投資スタイルにて、
ボロい空き家を1軒、家賃2万円で借りるとします。
リフォーム 期間、すなわちオーナーへのフリーレントを3ヶ月と設定してください。
その3ヶ月の間に、自宅とその空き家を往復しつつ、
2月6日 (金)⋅10:45~14:00
兵庫県姫路市の郊外で、マイナス37万でゲットした物件を初めて見に行くイベント ランチ懇親会付き
私がマイナス ゲットした古家付き土地物件で、
まだ一度も現地を見ていないので、その確認に行きます。
建物が使えると聞いています。
どのようにしてマイナス価格でゲットしたのか、などお教えします。
必要なことを終えたら、数軒は周りで空き家を開拓するかもしれません。
参加費1.8万(飲食費込み)あきみんサロンに入られている方は0.9万 お申込みはこちら
コツコツと手直ししていきます。
同時に、もう1軒、扱える空き家を探します。
そして、3ヶ月が経過したときに、賃貸である自宅を解約し、
手直ししてきた空き家へ自ら引っ越します。
その空き家を自宅とし、もう1軒の空き家を再び、

オーナーから3ヶ月のフリーレントの条件で鍵を預かり、手直ししていきます。
この流れを3回繰り返すと、… 後編へ続く(written by 廃墟不動産投資家)
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